女性の希望する年収条件が高過ぎます!

婚活に疲れる原因っていろいろあると思いますけど、私の場合は女性が求める希望年収が高すぎることが疲れの原因になっています。

皆さんが皆さんそういう訳ではないのですが、大半の女性が年収に条件を設定しています。

しかも年収4百万円以上というのは珍しい方で、大体が五百万とか六百万以上の年収を希望しています。


ありえないってば。。。そんな年収。

ilm08_cf10010-s-jpg.jpg

多分年収600万円以上って、大手企業の課長ぐらいの年収だと思います。

そういう条件を設定している女性が多くて、自分の年収ではデータ検索に引っかかりもしません。

年収設定を「なし」にしている女性もいるのですが、正直なところ私の希望する女性でないことが多いのです。

もちろん自分の希望が全て叶うものではないと思っています。

しかし安易な妥協するのも、せっかく婚活をしてるのによくないかという思いもあります。

こういうグダグダな状況が続いているので、婚活して半年以上経過しますが、まだ1人もお会いすることができていません。

会うどころかメール交換が続いている女性もいないんです。


年収だけが原因ではないと思っていますが、条件検索を続けているとどうしても条件の壁にぶち当たってしまいます。

一度年収を600万円以上にして検索してみたのですが、自分が理想とするような条件の女性が沢山出てきました。

やっぱり金か・・・と、確信した出来事でした。

そうは言っても結婚するためには婚活を続けるしかないので、今日も頑張ってお相手探しをしたいと思います。

せっかく結婚相談所の料金比較をして相場よりも高い相談所に入会したのですから、元が取れるように頑張ります!


お前に断られるのかぁ~

婚活をしていると、辛い目にあることがあります。

いろいろな目でツライと思うことはあるのですが、その中でも特にツライのが・・・




「お前に断られるのかぁ~」という状態になることです。

こういう言い方をすると、上から目線で大変失礼なことなのですが、この人は安牌だろう!って人と出会うことがあります。

見た目も冴えずに、条件もよくない。

誰からもアプローチが来ていないだろうな・・・って感じの人です。


婚活の調子が悪い時に、こういう方にアプローチするときがあります。

それは断られ続けて5連敗中みたいなときに、連敗脱出のためにアプローチするのです。

もちろん遊びでアプローチするのではなく、その後も上手くいけばお付き合いを続けたこともあります。


でも。。。

連敗脱出という気持ちで申し込んだお相手から断られることがあります。



えぇ~~~~

まさかの連敗記録更新です。


そして、それが結構な割合であるから、かなり凹みます。


不純な気持ちで婚活していることに天罰が下っているのだと思います。

でも、最初はそういうつもりでも、お会いして良い人だなって思ったらお付き合いするので、完全に不純ではないのですが・・・。


断られないと思ってアプローチしたお相手から断られるとメッチャきついですが、それも婚活なので仕方ありません。

ダメージを受けているときに、さらにダメージを受けて・・・ますます婚活疲れが進みます。



婚活って疲れませんか?

婚活を始めて10ヶ月年が過ぎました。

たった10ヶ月年です。

でも・・・もう疲れてしまってヘトヘトです。

どうしてこんなことになっちゃったんだろう。


30歳を超えて周囲の友人もどんどん結婚していって、慌てて婚活を始めた・・・。

よくあるパターンのアラサー女です^^;

その時点で2年くらい彼氏がいなかったので、そろそろ結婚を意識した彼氏が欲しいなぁ~って思ったんです。


婚活して結婚した友達に聞いて、インターネットでデータ検索できる「マッチ・ドットコム」という婚活マッチングサービスに登録しました。

最初は無料で登録できるので、お試し気分で始めるにはちょうど良かったのです。

それに友達もそこで活動していて今の旦那さんと出会えることができたので、なんの不安もなしに登録してみたのでした。



・・・ここからが地獄の始まりでした( ;∀;)

まあ、地獄といっても騙されたとかそういうたぐいのものではなくて、人との関わりが怖くなってくるような感じになってしまったことなんですが。。。

マッチ・ドットコムって日本でも150万人以上が登録しているとかで、確かに多くの人が活動しています。

最初のうちは、これだけ男性会員がいればすぐに結婚できるだろうと思ったのですが、とんでもないことが分かりました。

結婚できない独身男女が多いのもうなずけました。

確かに婚活って難しいですね。

しかも時間が経てば経つほど難しくなってきます。

ちょっと長くなってきたので、また続きはこれから書いていきたいと思います。